テーマ:マーケティング

自著本の追加

自作の著書、「異端のマーケティング」を追加製本しました。この本は、関連する業務に携わる方が手に取ると、高い確率で購入に結びつきます。ページ数が多く、製本に手間は掛かるのですが、自著を読んで頂くのが嬉しく、つい安価な値段をつけているのも売れる理由なのでしょう。この本を買われた方から、読後感想を頂くことがしばしばあります。今回は4冊の製本で…
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自著の豆本

自分の著作を豆本化しました。相当前に書き上げていたものを、若干の修正を加えて製本化したものです。 じつはこの自著、フリマでは根強い販売をみせるのです。手に取った人に、現役時代の仕事のエッセンスをまとめたものです、と説明すると、「これ、お宅様の著作ですか?」と驚きます。 フリマに出ているオヤジが、まさか専門的な一冊をものにして…
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マーケティング童話

自作童話の豆本を作りました。「松男君のタイ焼き」というタイトルです。かなり前からフリマで販売していますが、少ないながら確実に売れる一冊です。発達障害というハンディを持った松男君が、タイ焼き屋を始めるという話ですが、内容は子供向けではありません。大人向け、それもビジネスの第一線に立つマーケティング関係者向けの本なのです。読者の方から、深く…
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異端のマーケ本

先日、ある方の自叙伝を制作しましたが、思いついて自分の著作を再製本してみました。「異端のマーケ本」というタイトルです。これは卒業以来、携わってきたマーケティング業務に対する考え方をまとめたものです。(この本は、私が設立した会社の10周年記念に、お世話になった方へ配布したものです。) どういう訳か、私の場合、会社生活はマーケティング…
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マーケティング本

長い期間、マーケティングの業務に携わってきました。 特に、これまでの情報収集では満足できなかった部分に改良を加え、 独自の手法を開発~実践してきたという自負があります。 その「技」の幾つかをまとめたものがこの一冊です。 題して「マーケティング職人の発想視軸 71選」。 92×50mmという変形豆本で、約80ページの分量がありま…
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マーケティング童話

児童向けではなく、社会人向けの童話を創作しました。 題して「松男君のタイ焼き」。 発達障害というハンディを負った松男君、タイ焼き屋を始めて繁盛するという物語です。 よくマーケティングでは、顧客志向という言葉が登場します。 作り手よりも買い手の目線で発想するという理念ですが、 文字通りに実践できる企業は稀です。 掛け声も最…
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